サスケ房総銚子佐原流れ旅

犬吠埼の太陽の里のお仕事三日間、
あい勤めてまいりやした。

千秋楽は岬座長の計らいでラストにサスケのショー。
「麦ふみ」は劇団全員が踊ってくれて感激のフィナーレになりました。

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松木美和&座長の岬寛太

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左から田邊隆右、小汐定生、菅村功 カツ 山下勝玄



たまたま、お世話になってるY氏に近くだからと
電話したらお母様がお亡くなりになったということで
銚子に寄り、お線香をあげ、
お母様が好きだった歌「最後の移民」
(ニューヨークで成功したボン八木氏に作った歌)
を歌いお見送りしました。


その後30年来の友人、シタール演奏者の「菅井国夫」氏の街、佐原を訪ねる。

小江戸と呼ばれる町並みを歩き、
なんと名物の鰻を御馳走になる。
〓〓いと美味し。


後ほど、伊能忠敬記念館を案内してもらう。
55歳から71才まで、日本全国を実測して歩き、
最初に実測日本地図を作りあげた人。

サスケも頑張るぞ。
夜は菅井氏のシタールとギターのセッション。
菅井氏のシタールとギターのセッション

うーん インドと愛媛の魂が混ざり、
なんとも言えぬ時間を三人で共有。

三人のライブセッション。
いつか、したいなあ。
ではでは。
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コメント

No title

俺たち、まだ50代・・ハナタレ小僧みたいなものです。

勝負は70歳から・・なんて、じろりんは勝手に思っています。。。

そうだね。まだハナタレ小僧 お互いがんばろう。

う~ん・・・

と、言うことは私もハナタレ小僧です。
頑張ります^^

いえいえ 女子の場合は ハナタレ娘です。
お互いがんばりましょう。
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